夜景FAN 日本各地の夜景スポット情報・総合夜景サイト

スポット情報ページの説明

夜景スポットの評価について

YF夜景評価基準

美しさ

夜景の美しさを評価。

★★★★★
とても綺麗な夜景
(例)パノラマ夜景_山・丘型:摩耶山 掬星台
都市夜景_ビル・タワー型:大阪府咲洲庁舎展望台(コスモタワー)
★★★★☆
綺麗な夜景
(例)パノラマ夜景_山・丘型:湘南平
都市夜景_ビル・タワー型:オリックス本町ビル展望テラス
ウォーターフロント夜景:晴海客船ターミナル
工場夜景:浮島町
★★★☆☆
まずますの夜景
(例)パノラマ夜景_山・丘型:夢工房さとう 夜景展望駐車場
都市夜景_ビル・タワー型:京都タワー
郊外夜景_山・丘型:ゆうひの丘
★★☆☆☆
光量がやや落ち着いている夜景
(例)パノラマ夜景_山・丘型:寒風山
都市夜景_ビル・タワー型:愛知芸術文化センター展望回廊
郊外夜景_ビル・タワー:ツインアーチ138
工場夜景:新磯子町
ウォーターフロント夜景:海ほたるPA
★☆☆☆☆
光量が落ち着いている夜景
(例)パノラマ夜景_山・丘型:卯辰山

雰囲気

夜景スポットの雰囲気を評価。

★★★★★
雰囲気が良い
(例)パノラマ夜景_山・丘型:笛吹川フルーツ公園
都市夜景_ビル・タワー型:大阪府咲洲庁舎展望台(コスモタワー)
★★★★☆
雰囲気がやや良い
(例)パノラマ夜景_山・丘型:摩耶山 掬星台
都市夜景_ビル・タワー型:東京タワー
郊外夜景_山・丘型:ゆうひの丘
ウォーターフロント夜景:晴海客船ターミナル
★★★☆☆
標準的な雰囲気
(例)パノラマ夜景_山・丘型:鉢巻展望台
郊外夜景_山・丘型:野毛山公園
都市夜景_ビル・タワー型:マリンタワー
ウォーターフロント夜景:大黒ふ頭西緑地
工場夜景:浮島町
★★☆☆☆
雰囲気がやや良くない
(例)パノラマ夜景_山・丘型:むつ湾展望台
郊外夜景_山・丘型:伊祖公園
★☆☆☆☆
雰囲気が良くない
(例)パノラマ夜景_山・丘型:鳶尾山観光展望台
郊外夜景_山・丘型:四万十みはらし台

穴場度

夜景スポットの穴場度を評価。夜景スポットには日本三大夜景級など全国的に知られているスポットや地元の人ですら知らないスポットが存在する。優れた夜景スポット程知名度が高い傾向にあるため、必ずしも穴場度が低い事がそのスポット価値を下げることにはならない。あくまでも目安として見て欲しい。
※地域=その県や隣県 地元=その市区町村

★★★★★
穴場スポット
(例)都市夜景_ビル・タワー型:愛知芸術文化センター展望回廊
郊外夜景_山・丘型:八景の棚
★★★★☆
やや穴場スポット
(例)パノラマ夜景_山・丘型:鈴が峰公園
都市夜景_ビル・タワー型:川崎マリエン
郊外夜景_山・丘型:野毛山公園
ウォーターフロント夜景:晴海客船ターミナル
工場夜景:浮島町
★★★☆☆
標準的な知名度のスポット
(例)パノラマ夜景_山・丘型:チェックメイトC.C.
都市夜景_ビル・タワー型:アイリンクタウン展望施設
郊外夜景_山・丘型:ゆうひの丘
★★☆☆☆
やや有名なスポット
(例)パノラマ夜景_山・丘型:湘南平
都市夜景_ビル・タワー型:JRタワー展望室T38
★☆☆☆☆
有名なスポット
(例)パノラマ夜景_山・丘型:函館山
都市夜景_ビル・タワー型:東京タワー

アクセス(公共交通機関)

公共交通機関を利用したアクセス性を評価。

★★★★★
アクセスがとても良いスポット
詳細:駅から徒歩5分以内のスポット、又は駅に直結した施設、又は駅から送迎バスが運行しているスポット。
★★★★☆
アクセスが良いスポット
詳細:駅から徒歩10分以内のスポット
★★★☆☆
まずまずのアクセスのスポット
詳細:駅から徒歩15分以内のスポット
★★☆☆☆
アクセスがやや良くないスポット
詳細:駅から徒歩20分以内のスポット
★☆☆☆☆
アクセスが良くないスポット
詳細:駅から徒歩20分以上のスポット

アクセス(マイカー)

マイカーを利用したアクセス性を評価。
※駐車場又は駐車スペースまでの道のりが良くない場合(道が細い・悪路)の場合は以下の☆評価からマイナス1減点とする。

★★★★★
アクセスがとても良いスポット
詳細:駐車場又は駐車スペースから徒歩5分以内のスポット、又は車から夜景を観賞できるスポット。
★★★★☆
アクセスが良いスポット
詳細:駐車場又は駐車スペースから10分以内のスポット
★★★☆☆
まずまずのアクセスのスポット
詳細:駐車場又は駐車スペースから15分以内のスポット
★★☆☆☆
アクセスがやや良くないスポット
詳細:駐車場又は駐車スペースから20分以内のスポット
★☆☆☆☆
アクセスが良くないスポット
詳細:駐車場又は駐車スペースから20分以上のスポット

施設アイコンについて

トイレ
トイレが設置されている。デートの際はあると便利だ。
喫茶店・カフェ
喫茶店・カフェが併設されている。夜景が見られる時間帯になるまでの時間つぶしとして利用するのもありだ。
レストラン
レストランが併設されている。夜景を見ながら食事を楽しめるレストランも存在する。
バー
バーが併設されている。夜景を見ながらお酒を楽しめるバーも存在する。
双眼鏡
双眼鏡が設置されている。肉眼では見えない建物もくっきり。有名なビルやタワーを発見すると嬉しいはず。
水飲み場
水飲み場が設置されている。暑い夏には助かる設備だ。
街灯・照明
街灯・照明が設置されている。デートには程よい明るさの照明がいいだろう。街灯がない場所は懐中電灯の持参を勧める。
自動販売機
自動販売機が設置されている。恋人と飲み物片手に夜景の眺めるのもいいだろう。
公衆電話
公衆電話が設置されている。携帯電話が普及している世の中だが、緊急時には役立つかもしれない。
売店・お土産屋
売店やお土産屋が併設されている。旅に欠かせないのがお土産。選ぶのもワクワクする。
ロープウェイ
スポットまでロープウェイが運行されている。ゆっくりと上がっていくゴンドラ、少しずつ見えてくる街の輝き、この先に待っている大夜景に心が高鳴る。
ケーブルカー
スポットまでケーブルカーが運行されている。ケーブルカーが運行されている場所=景色が優れた場所。ということがすばらしい夜景が期待できる。
遊具
遊具が設置されている。大人となっては利用することはない遊具だが、スポットによってはすべり台やブランコに乗って夜景を眺められる場所も存在する。
エレベーター
エレベーターが設置されている。エレベーターで展望室まで登っていき、"扉を出ると大夜景!"という場所も少なくない。
AED
AEDが設置されている。もしもの時にあると助かる優れもの。

認定夜景ブランドアイコンについて

世界三大夜景
日本の函館、中国の香港、イタリアのナポリの夜景を言う。日本でうまれた言葉と言われているが、日本三大夜景同様、いつ、誰が制定したかははっきりしていない。これらとは別の場所を指す場合もあるようだが、日本でもっとも定着しているにはこの3都市である。
日本三大夜景
函館市の函館山、神戸市の摩耶山、長崎市の稲佐山から眺めた夜景を言う。いつ、だれが制定したかははっきりしていないが、世間に広く知られている。この3スポットに共通していることは山から見下ろす夜景、港町、ロープウェイやケーブルカーが整備されていることである。各自治体ではこの日本三大夜景というブランドを活かして観光活動に取り組んでいる。
新日本三大夜景
山梨市の笛吹川フルーツ公園、奈良市の若草山、北九州市の皿倉山から眺めた夜景を言う。新日本三大夜景・夜景100選事務局により、2003年4月に制定された日本初の夜景による認定ブランドで、各スポットが新日本三大夜景としてメディアや雑誌で紹介されるなど、着実に定着が進んでいる。各スポットとも夜景の美しさだけでなく、スポットの雰囲気やアクセスの利便性が優れている。
夜景100選
新日本三大夜景・夜景100選事務局により、2003年8月に制定された夜景ブランドで、全国各地の約100スポットが認定されている。素晴らしき夜景スポットを広く紹介していき、「その夜景を肌で感じて頂きたい」という願いを込めて制定されたもので、認定スポットの中にはこのブランドを活かして、観光アピールを行っているスポットも存在する。営業時間の短縮や施設の閉鎖で夜景100選から外れる場合もあれば、新たに認定されるスポットも存在する。夜景100選スタンプラリーというイベントも随時実施されており、制覇すると新日本三大夜景・夜景100選事務局より認定証を受け取ることができる。
日本夜景遺産
日本夜景遺産事務局により、2004年から始まった活動である。日本各地に埋もれている美しい夜景の再発見&発掘、またそこに価値付与して紹介することで、観光資源として夜景のアピールする取り組みである。日本各地、100カ所以上の夜景スポットが日本夜景遺産として認定され、自然夜景遺産、施設型夜景遺産、ライトアップ遺産、歴史的夜景遺産の4つの分類に分けられる。
北海道三大夜景
小樽市の天狗山、札幌市の藻岩山、函館市の函館山から眺めた夜景を言う。山から見下ろす夜景という共通点を持つ。いつ、だれが制定したかははっきりしていない。
中四国三大夜景
広島県呉市の灰ヶ峰、山口県下関市の火の山公園、高知県高知市の五台山公園から眺めた夜景をいう。

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